マスター・ラボ

〒183-0005
東京都府中市若松町1-15-38
電話:042-364-4492
e-mail:mdl@kmail.plala.or.jp
おススメの歯医者さん

みかみ歯科医院
*このページの写真は全て拡大表示することができます。
*エンプレス
    
支台歯の色を反映させることのできるエンプレスは、メタルボンド(支台歯は金属)と比べると光が循環したすばらしい色になります。
*ジルコニア
    
多数歯にわたるジルコニアのブリッジです。金属を使わなくてもこのような大きなブリッジができるようになりました。
*ジルコニア
    
オベイドポンティック(歯のない所に歯があるように見せるポンティック)にすると清掃性・審美性ともに優れた補綴物(差し歯)が出来上がります。
*ラミネートベニヤ
    
側切歯の隙間が気になるため歯の表面を少し削って審美的に回復させました。
*ジルコニア
    
オベイドポンティックの準備万全のケースです。
*ジルコニア
    
左:患者さんは上顎左側中切歯が欠損。歯肉をオベイドポンティック形態にしてある。他の歯は形成後の状態。
右:歯があるところと無いところの区別が付かないようにできている。
*エンプレスUレアリング法
   
反対側の歯とできる限り同じ色にしたいという患者さんの意見を元に製作しました。

*ジルコニア・プロセラ
   
   
左上:患者さんは上顎両中切歯と、両犬歯の形態及び色調のを治したいと来院されました(上顎の中心の歯2本と犬歯2本)。
右上:形成後の状態。
左下:プロビショナルの状態(仮歯の状態)。
右下:上顎両中切歯にプロセラ(透明度と審美性を考慮して)、両側犬歯にはジルコニア(強度重視)。正中の歯冠乳頭を封鎖するためハーフポンティック形態を付与(歯と歯の間に黒い隙間が見えないようにすること)。
*オベイドポンティック
   
オベイドポンティックとは歯が生えたように見えるポンティックのこと。(上顎右側中切歯:左側の写真の歯の無いところ。)
歯肉の形態を整えることで、歯のないところに歯が生えたように見せることができ、審美的にとても優れている。

イメージ

みかみ歯科医院 HP

187-0032
東京都小平市小川町2-1971
エッグビル 2F

042-345-3060







   Copyright(c) 2006 MASTER LABO All Rights Reserved